スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エリザベス女王杯の血統の傾向


エリザベス女王杯は明らかな顕著な傾向というのはありませんが、母系がノーザン

ダンサー系の系統がよく馬券に絡んでいます。



特にリトルアマポーラは母父コマンダーインチーフ、メイショウベルーガはサドラーズ

ウェルズなど欧州血統が何頭か来ています。欧州系で言うとジャングルポケット産駒も

クィーンスプマンテやアヴェンチュラが来ています。


それから最近はサンデー系が強いというわけではないです。去年、一昨年と父サンデ

ー系は馬券に絡んでいないですし、連対はリトルアマポーラ以来ありません。


母父サンデーもアヴェンチュラしか馬券に絡んでいないのはどう見るか。ただ日本では

頭数が多いわけですから今年あたりまた馬券に絡むかもしれません。


ちなみに過去1年の京都芝2200メートルで好成績を挙げているのがディープインパ

クト産駒で、連対率は36パーセントもあります。


今年のエリザベス女王杯では個人的には欧州血統が入っている馬たちに注目しています。


関連記事

コメント

非公開コメント

プロフィール

トップガン

Author:トップガン
学生時代から競馬を見ていて、血統に興味があります。
血統によるレースの予想を中心にブログを書いていきたいと思います。

平日は重賞の展望や傾向、週末にはレースの予想を書いています。相互リンクも募集中です。

スポンサードリンク

ブログランキングに参加しています

スポンサードリンク

血統予想家の本

カウンター

フリーエリア

格安レンタルサーバー >
格安レンタルサーバー

ブロとも申請フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。