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ジャンポケ産駒が強いアルゼンチン共和国杯

近年のアルゼンチン共和国杯の血統の傾向を調べてみました。


・ジャングルポケット産駒が4年連続で馬券対象

 一昨年の勝ち馬のトーセンジョーダンや去年2着のオウケンブルースリなど4年連続
 
 で馬券対象になっています。母父トニービンやアドマイヤベガも来ているのでトニー
 
 ビンの血を持っている馬も注意でしょう。


・ノーザンテーストの血
 
 先週の天皇賞ほどではありませんが、ノーザンテーストの血を持っている馬も来ること
 
 があります。母系に入っている馬は注意が必要かも。


・ロベルトの血を持っている馬も絡んでいる

 グラスワンダー産駒などが5年連続で馬券に絡んでいます。 


東京の2500メートルというコースは坂を2回登るのでスタミナが必要とされるレー

スと言われています。アドマイヤジュピタやジャガーメイルなど後に天象賞を制してい

る馬などが好走しています。


長距離G1ではトニービンの血が最近のトレンドとなっています。ですからこのレースで

もトニービンの血が有効的なのでしょうか。
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トップガン

Author:トップガン
学生時代から競馬を見ていて、血統に興味があります。
血統によるレースの予想を中心にブログを書いていきたいと思います。

平日は重賞の展望や傾向、週末にはレースの予想を書いています。相互リンクも募集中です。

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