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桜花賞&阪神牝馬ステークス&ニュージーランドTの傾向


今週はまず桜花賞の傾向について書いていきたいと思います。桜花賞はコースが改修された後には中距離以上こなせるような血統が良く来ています。スピードだけの血統だけではなく、スタミナと馬力も少し必要だと思います。

阪神JFもそうですが、このレースで好走した馬がオークスでも好走しやすい傾向に近年はあると思います。そういう意味では改修後のコースではタフな競馬になっているのでしょう。

血統では母か母父がノーザンダンサー系というのは改修後は毎年馬券に絡んでいます。ミスプロ系はキングカメハメハなどの芝で強い血統が良いでしょう。狙いたい馬は中距離以上こなせそうな血統の馬です。

阪神牝馬ステークスは父か母父がノーザンダンサー系が近5年では毎年連対しています。そして1400メートルですからダート血統が良く来ています。クロフネやフレンチデピュティなどのヴァイスリージェント系などがよさそうです。

ニュージーランドトロフィーは阪神開催を除いた過去5回を参考にしていますが、ダート血統が来ています。また芝血統×ダート血統の組み合わせがよい感じがします。このレースもスピードだけの短距離血統派は厳しい気がします。
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Author:トップガン
学生時代から競馬を見ていて、血統に興味があります。
血統によるレースの予想を中心にブログを書いていきたいと思います。

平日は重賞の展望や傾向、週末にはレースの予想を書いています。相互リンクも募集中です。

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