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宝塚記念2014の予想


◎ ホッコーブレーヴ

〇 ゴールドシップ

▲ ウインバリアシオン

△ フェイムゲーム

△ ヴェルデグリーン

△ メイショウマンボ

△ ジェンティルドンナ


本命は少し思い切ってホッコーブレーヴにしました。日経賞2着、天皇賞春3着で本格化した感じがします。父マーベラスサンデーはこのレースを勝っていて、産駒には04年2着のシルクフェイマスがいます。


馬場が微妙で、ある程度の道悪になる可能性も残されていますが、母父はリファール系のダンシングブレーヴですから対応できると思います。内枠を生かした競馬をすると好勝負する可能性はありそうです。


ゴールドシップは昨年このレースを勝っているので適性は問題なし。ステイゴールド産駒はグランプリレースに強いです。この馬の問題は精神面でしょう。あとは天皇賞での捻挫の影響が出なければ。


ウインバリアシオンは初G1勝利のチャンスが当然あります。ハーツクライ産駒は勢いがありますし、ハーツクライ自身も宝塚2着と有馬記念を勝っています。非根幹距離のグランプリレースの適性はありそうです。


天皇賞で評価したフェイムゲームも侮れないと思います。これもハーツクライ産駒で、母系は大舞台で強いリボー系です。ヴェルデグリーンは休み明けですが、宝塚記念とコース形態が結構似ている中山芝2200メートルで重賞を勝っています。


メイショウマンボは牡馬とのレースでどうかだと思います。走ってみなければわからないと思います。ジェンティルドンナはやはり内回りだとパフォーマンスが下がる傾向にあると思います。また道悪も京都記念を見る限りダメでしょう。

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宝塚記念の血統傾向と有力馬血統解説


宝塚記念はステイゴールド産駒が過去5年で4勝していることで知られていると思います。宝塚記念と有馬記念はステイゴールド産駒が得意としているレースです。今年のステイゴールド産駒はゴールドシップしか登録していません。


母方はスタミナか馬力がある血統が良いと思います。欧州系のトニービンやスタミナのあるメジロマックイーンなどが馬券になっています。それと非根幹距離なので有馬記念でも走りそうな血統が良いでしょう。


昨年勝ったゴールドシップは今更言わなくても良いでしょう。ステイゴールドにメジロマックイーンの配合です。コース設定は問題ないので、状態面と精神面が問題でしょう。


ウインバリアシオンは一昨年の4着馬ですがコース設定は悪くないと思います。母父はストームバードで馬力はあると思います。ハーツクライにはトニービンが内包されているのですが、トニービンの血を持つ馬も馬券になっています。


ジェンティルドンナは昨年3着しています。ただ秋華賞と昨年のレースを見ているとやはり東京コースでパフォーマンスを発揮し、内回りは苦戦する傾向にありそうです。道悪は得意ではなく、根幹距離に強い馬だと思います。


メイショウマンボの母父がグラスワンダーで、自身が宝塚記念を勝っていて、産駒もアーネストリーが勝っています。内回りへの適性はあると思います。ホッコーブレーヴは97年にこのレースを勝ったマーベラスサンデーの産駒なのは悪くないと思います。母父ダンシングブレーヴですから道悪にも対応できそうです。


デニムアンドルビーはディープ×キンカメですから非根幹距離よりも根幹距離で強そうな血統です。また広いコースのほうがよさそうです。フェイムゲームはバランスオブゲームの半弟でハーツクライ産駒。母系が大舞台で強いリボー系ですから侮れないかもしれません。

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函館スプリントステークス2014の予想


◎ フォーエバーマーク

〇 スマートオリオン

▲ ストレイトガール

△ クリスマス

△ セイコーライコウ

△ アースソニック

△ レオンビスティー


このレースは傾向を書いたときのように、父サンデー系の馬が不振なレースと言って良いと思います。父が非サンデー系の馬を評価したいと思います。


本命はファルブラヴ産駒のフォーエバーマークにしました。この馬自身も昨年のキーンランドカップを勝っているなど函館の芝の実績もありますし、ファルブラヴ産駒はワンカラットがこのレースを勝っているように洋芝には強い種牡馬だと思います。


スマートオリオンはサンデーの血が入っていない馬で、函館は昨年の馬場が悪くなった時に連勝しています。グラスワンダー自身にダンチヒが入っているので洋芝は悪くないと思います。


ストレイトガールはフジキセキ産駒で、洋芝には実績があります。ただヴィクトリアマイルの後のレースですから状態面がどうか。クリスマスは一気の距離短縮がどうかだと思いますが、洋芝適性はありそうです。

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ユニコーンステークス2014の予想


◎ アジアエクスプレス

〇 アンズチャン

▲ レッドアルヴィス

△ メイショウパワーズ

△ コーリンベリー

△ バンズーム

△ メイショウイチオシ


ダートでデビュー2連勝したアジアエクスプレスを本命としました。血統的には父がストームキャット系ですから仕上がりは早いと思うので良いパフォーマンスをここまで見せていると思います。


早熟でもここまでなら能力を落とすことなくいけると思います。父がノーザンダンサー系でこのレースと相性が良いです。この相手なら勝機十分だと思います。配合的にもマイルは大丈夫です。


アンズチャンはこのレースで馬券にもなっているフレンチデピュティ系の血を持っていて、スティンガーなどの一族と同じ牝系です。ダートで比較的安定して結果を出しています。


レッドアルヴィスはカレンブラックヒルの弟です。前走は古馬相手でも健闘したのは評価できると思います。東京マイルも合いそうです。メイショウパワーズもフェブラリーステークスを勝ったメイショウボーラー産駒で東京マイルは合っていると思います。

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ユニコーンステークスと函館SSの傾向や有力馬の血統


・ユニコーンステークス

開催時期に若干のズレがありますが、過去5年ではノーザンダンサー系が強いです。フレンチデピュティ系などの母父ノーザンダンサー系は毎年馬券になっています。サンデー系×ノーザンダンサー系の配合も毎年馬券に絡んでいます。


アジアエクスプレスは父がストームキャット系で血統的にもダートは向いていると思います。距離もマイル前後がよさそうで、2歳時にダートで連勝したように普通に走れば勝ち負けでしょう。


メイショウパワーズはフェブラリーステークスを勝ったメイショウボーラー産駒です。母系もダート種牡馬が内包されているので東京ダート1600は合っていると思います。コーリンベリーはサウスヴィグラス産駒でミスプロの4×3のクロスが入っています。距離はマイルぐらいまででしょう。


アナザーバージョンはフサイチコンコルドやアンライバルドを出した牝系の出身です。父はフレンチデピュティ系のクロフネですからレース相性は良いと思います。ぺアンはダート血統には思えないのですが東京ダートで2勝しています。ハイアーゲームですから東京コースは合うのでしょう。



・函館スプリントステークス


父サンデー系は過去5年で勝ち鞍がなく、2着と3着が一回ずつあるだけです。洋芝での競馬ですから、ダート血統や欧州ノーザンダンサー系などの馬力のある配合がよさそうです。


ストレイトガールは洋芝で実績を出しています。ヘイローの3×4のクロスが入っていて、父はサンデー系のフジキセキですからそこが微妙です。フォーエバーマークはスティンガーやスプリント重賞を勝ったアーバニティがいます。キーンランドCの勝ち馬ですから勝ち負けの可能性は高いです。


スマートオリオンは函館で2勝しています。父グラスワンダーは洋芝得意のダンチヒを内包しています。母父もトニービン系のウイニングチケットですから洋芝に対応できる配合です。クリスマスは函館2歳ステークスの勝ち馬で、バゴは短距離でも勝ち馬を出しています。


セイコーライコウの父クロフネ産駒ではカレンチャンがこのレースを勝っています。ローブティサージュは1200メートルに対応できるかは微妙ですが、洋芝はこなしてもおかしくないと思います。

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マーメイドステークス2014の予想


◎ アイスフォーリス

〇 フーラブライド

▲ サトノジュピター

△ ブリッジクライム

△ ディアデラマドレ

△ シャトーブランシュ

△ サンシャイン


アイスフォーリスはオークスで3着の実績があります。ステイゴールド産駒もコスモプラチナがこのレースを勝った事があります。フーラブライドはこのメンバーなら実績は抜けています。トップハンデはあまり相性の良いレースとは言えない印象がありますが普通に強いでしょう。

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エプソムカップ2014の予想


◎ ディサイファ

〇 マイネルラクリマ

▲ マジェスティハーツ

△ ゴールデンナンバー 

△ タマモベストプレイ

△ ダノンヨーヨー

△ カルドブレッサ


本命はディサイファにしました。内枠を引いたのは大きいと思います。ここ2走は相手が悪かったでしょう。アドマイヤタイシの弟でディープ産駒は注意したいと思います。 このコースでは実績がありますし重賞制覇のチャンスだと思います。


マイネルラクリマは実績があるので注意したいと思います。前走は香港だったので参考外でしょう。今年の中山記念でも4着でした。前日の段階では人気があまりないようですが着来てもおかしくはないと思います。


マジェスティハーツはこれくらいの距離が良いと思います。これも普通にチャンスがありそうです。ゴールデンナンバーは33秒台の脚を使える馬で一発あるかもしれません。


実績のあるタマモベストプレイ、ダノンヨーヨー、カルドブレッサまで押さえます。ペルーサはちょっともう厳しいのではないかと思います。

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エプソムカップとマーメイドステークスの傾向と有力馬の血統について

・エプソムカップ

サンデーの血を持っている馬が圧倒的に強く、過去5年では昨年3着のサンレイレーザー以外はサンデーの血を持っている馬が馬券になっています。


ミスプロ系はあまり馬券にはなっていません。またトニービンなどグレイソヴリンの血が入っている馬などは結構馬券になっています。


マジェスティハーツは今話題のハーツクライ産駒で、祖母のテンザンストームはタイキシャトルを負かしたことのある馬です。母系はスピードが強いと思うので距離はこのくらいが良さそうです。


ディサイファはアドマイヤタイシの弟です。母父ミスプロ系は近年馬券になった馬はなく、母系はスピードがある血統だと思います。ただ今回のメンバーなら重賞制覇の可能性はありそうです。


マーティンボロはフレールジャックの弟でヴィルシーナもこの一族です。良い血統だと思うので今回も有力候補でしょう。マイネルラクリマは実績上位でコース適性も問題ないでしょう。


ダークシャドウ、ペルーサは血統的には問題ないので、これらは状態次第でしょう。メイケイペガスターは1800メートルでも問題ない血統だと思いますが、気性の問題で距離延長はどうなんでしょう。


・マーメイドステークス


父サンデーサイレンス系が6年連続で勝利中です。2着も4年連続で父サンデー系です。母方は馬力がある血統が良いと思います。それとやはり基本的には大荒れ傾向にあります。


人気になりそうなフーラブライドとアイスフォーリスは共に父サンデー系です。フーラブライドは母父メジロマックイーンも問題ないと思います。アイスフォーリスもこのレースを勝ったことのあるステイゴールド産駒です。


ディアデラノビアの仔のディアデラマドレは父キングカメハメハなのは微妙です。シャトーブランシュは非サンデー系で、道悪にならないと厳しいかもしれません。


サトノジュピターはアドマイヤラクティの妹です。母父ノーザンダンサー系も馬券になっているので悪くないと思います。

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安田記念2014の予想


◎ クラレント

○ ジャスタウェイ

▲ ダノンシャーク

△ フィエロ

△ エキストラエンド

△ トーセンラー

△ ワールドエース

△ グランデッツア

△ ホエールキャプチャ


鳴尾記念は道悪も想定する予想だったのですが、良馬場で行われたみたいですね・・・。ただ安田記念は道悪の可能性は高そうですね。東京は1日中雨が降り、府中でも結構雨が降ったようです。ただ乾けば内が有利の馬場にもなるかもしれません。


本命のクラレントは前日夕方時点で12番人気です。この馬が馬券に絡めばそれなりの配当になりそうです。東京コースは昨年の東京新聞杯やエプソムCを勝つなど安定した成績を出していると思います。


10年前ですが、04年で勝ったツルマルボーイと同じダンスインザダーク産駒で、母父は道悪に強いリファール系です。兄弟も活躍していますし、好勝負するチャンスはありそうです。


ジャスタウェイは普通に強いと思います。柴田善騎手は騎乗経験があり、ハーツクライ産駒は古馬マイル重賞を勝っていないのですが、母系はダート血統ですから道悪は対応できると思います。


ダノンシャークは昨年の3着馬で、岩田の斜行がなければもう少しきわどかったと思います。東京マイルは富士Sを勝ってますし、母父カーリアンで道悪もこなせるかもしれません。ディープ産駒だけに前走の1400メートルは合わなかったでしょう。


フィエロは安田記念でも好走馬を出しているデインヒル系が母父で、2走前には重馬場で勝っています。エキストラエンドはローエングリーンの弟で東京マイルと重馬場にも対応できると思います。


トーセンラーは京王杯SC回避の影響が気になります。京都でのパフォーマンスを今回見せればチャンスはあると思います。ワールドエースは母系がドイツ血統で道悪にも対応してもおかしくはありません。前回のレコード勝ちの反動が気になる所です。


グランデッツアはアグネスタキオン産駒で高速馬場の方が良いかもしれませんが、道悪は苦にしない程度でしょう。この馬もレコード勝ちの反動がどうか。ホエールキャプチャは東京マイルで実績がありますし、道悪も苦にはしないでしょう。

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鳴尾記念2014の予想


◎ カレンミロティック

○ エアソミュール

▲ サクラアルディード

△ メイショウナルト

△ トウカイパラダイス

△ トーセンジョーダン

△ アドマイヤタイシ


カレンミロティックは金鯱賞以来力をつけて充実しています。母父エーピーインディで道悪にも対応できそうで、ハーツクライ産駒も阪神内回りは悪くなく、芝2000メートルの過去1年の成績では複勝率が37パーセントあります。


エアソミュールはオープン特別を連勝して中山記念は馬場と道悪の影響があったのではないかと思います。エアシャカールが近親にいて、ジャングルポケット産駒は阪神内回りと道悪は問題ないと思います。


サクラアルディードはAJC杯くらい走れば勝負になりそうです。ディープ産駒で注意。メイショウナルトは気性に問題があってムラがあるタイプだと思います。この馬もハーツクライ産駒です。


トウカイパラダイスはあの産経大阪杯で2着して相手なりに走るタイプです。トーセンジョーダンはG1馬ですがどこまで力を出せるか走ってみなければわかりません。アドマイヤタイシは休み明け2戦目で一変があるかもしれません。

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2014年度のPOG指名馬

今週から2歳戦が始まるのですが、競馬のもう一つの楽しみ方としてはペーパーオーナーゲームがあると思うのですが、私は7,8年ほどやっています。ただ最近はあまり熱を入れてなかったのですが、今年は早めに10頭の指名馬を選択しました。


・オフィール (父ハーツクライ)

・グレイトチャーター (父サクラバクシンオー)

・ポルトドートウィユ (父ディープインパクト 母ポルトフィーノ)

・マイネルベルセルク (父ハーツクライ 母マイネヌーヴェル)

・メイショウアバラガ (父エンパイアメーカー)

・母アランセラ12 (父ゼンノロブロイ)

・母イスラボニータ (父ステイゴールド 半兄イスラボニータ)

・母クロウキャニオン (父ディープインパクト 全兄カミノタサハラ)

・母ハウオリ (父ディープインパクト)

・母レディブラッサム (父ディープインパクト 半兄ロードカナロア)


オフィールはハーツクライ産駒の牝馬でオークスも狙えそうな配合です。グレイトチャーターはゲート試験に合格していて早期から活躍できるかもしれません。ポルトドートウィユは祖母がエアグルーヴで、赤本でもかなり評価は高いです。


マイネルベルセルクは順調にこれているかは微妙ですが関係者の評価は高いみたいです。メイショウアバラガは父がエンパイアメーカーで早期からも動ける血統だと思います。アランセラは牝馬ですが、ダービー連覇のノースヒルズ生産馬です。


母イスラボニータはイスラコジーンの弟で指名。母クロウキャニオンはカミノタサハラやベルキャニオンを出すなど堅実な一族出身です。母ハウオリは祖母にノースフライトがいて期待しています。母レディブラッサムはニックス配合のディープ×ストームキャットで魅力的です。


POGはJRA-VANとnetkeiba.comの大会にまずは登録しています。指名した馬が活躍できるように期待してみたいと思います。
 


安田記念の傾向と有力馬の血統でも

ダービーも終わって今週は安田記念です。このレースは改修後直後ではノーザンダンサー系×レイズアネイティヴ系が良く来ていたレースです。アサクサデンエンやブリッシュラックが勝ちました。

ここ近年はあまり活躍馬が出てなかったのですが、昨年はキンカメ×ストームキャットのロードカナロアが勝ちました。しかし、今年の出走予定馬のほとんどが父サンデー系です。

またロベルト系も強いレースなのですが、この系統もいません。ミスプロ系は比較的相性の良いレースだと思いますが、これまでの傾向は使いづらいレースだと思います。


ジャスタウェイが人気になると思いますが、オークス、ダービーを連勝しているハーツクライ産駒で、母系はアメリカのダート血統です。ダートの血は良いと思いますが、母系は日本ではマイナーな血統です。


またハーツクライ産駒はマイル重賞ではコレクターアイテムのアルテミスステークスとジャスタウェイのアーリントンカップを勝っていますが、古馬のマイル重賞はまだ勝ち鞍がありません。死角を探せばあるのですが、コース形態も問題なさそうで、普通に勝つ可能性も十分にあります。


父サンデー系は勝ちきるレースとは言えないですが、11年はディープ産駒のリアルインパクトが勝っています。ディープ産駒では昨年3着のダノンシャークは適性は問題なし。ワールドエースは母系はドイツ血統ですが、前走の反動がなければ好勝負しそうです。


トーセンラーはこのレースと比較的相性の良い母父ミスプロ系ですが、京王杯SCスキップしたのが気になります。フィエロとミッキーアイルは共に母父がダンチヒ系、特に問題はないと思います。エキストラエンドはこのレースで3着したことのあるローエングリーンの弟です。


グランデッツアは桜花賞馬のマルセリーナの弟です。マイル戦は問題ないと思うのでレコードの反動が無ければチャンスはありそうです。クラレントは04年の勝ち馬のツルマルボーイと同じダンスインザダーク産駒で、東京コースの実績もあるので今回はチャンスでしょう。


ショウナンマイティは昨年2着しているのであとは状態次第。グロリアスデイズはミスプロ×マイバブー系です。過去2年の安田記念で惨敗しているのでやはり東京の馬場には対応出来ていないのでしょう。

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プロフィール

トップガン

Author:トップガン
学生時代から競馬を見ていて、血統に興味があります。
血統によるレースの予想を中心にブログを書いていきたいと思います。

平日は重賞の展望や傾向、週末にはレースの予想を書いています。相互リンクも募集中です。

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